ミドル世代から考える ~脱毛サロンでのお肌の手入れ~

『介護脱毛』知っていますか?

最近、巷で見かけたり聞いたりしませんか?「介護脱毛」というワード。

介護脱毛とは、自身が介護される側になった時にの為に「身だしなみとして」行うまたは

「介護する側への思いやりとして」行うお肌のお手入れをする事と言われています。

ニュースでも度々取り上げられる、日本の高齢化問題。。

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『今、日本の総人口は「1億2,671万人」。

そのうちの65歳以上人口は3,515人となり総人口に対する割合(=高齢化率)も27.7%となった。

         (※H29(2017)年10月1日、内閣府HPより)』   

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これだけ高齢化が進むと『介護』という二文字が浮かんできますよね。  

介護は生活全般のお世話をするわけですから、着替え・入浴・排泄時には肌を見せる事になります。

介護を経験した/している方達は、自身の経験からお肌の手入れに関心を持つ方が増え、

今、介護脱毛の需要が高まってきているようです。

 

介護経験者だからこそ分かる介護脱毛の必要性を感じた場面とは?

介護経験者が自身の経験から思う「身だしなみをきちんとしておけばよかった」と思う時というのが、

☆着替え時 

☆局部の拭き取り/排泄物の処理 

☆入浴時の身体の拭き取り  

など臭いの対策としてムダ毛の処理の必要性を感じるようです。

介護をする人が身内や身内以外の人でも、普段見せない身体の一部を見られる事には抵抗がありますよね。

自身が恥ずかしい思いをしないように、また介護する側への配慮が必要ではないかと

考える必要があるかもしれませんね。

 

何故今、介護脱毛の需要が高まってきたのか?

今、介護脱毛の需要が高まってきた背景には以下の理由が考えられます。

脱毛サロンの増加

大手脱毛サロンから個人脱毛サロン・セルフ脱毛店・異業種の脱毛サロン事業への参入

脱毛サロンの増加で価格競争による手頃な価格で脱毛が可能となった

価格競争によって脱毛への垣根が低くなり、誰でも手軽に脱毛サロンへ通えるようになった

介護脱毛希望者の多くは

V・I・O/脇/バスト/背中/腹部

など普段は見えない(見せない)部位の脱毛する傾向が強いようです。

一昔前までは、「脱毛」というのは若い女性が美容目的で通うという感覚がありましたが、

今は多くの脱毛サロンのお店を見かけるようになりました。

サロンへは、性別・年齢関係なく誰でもサロンへ通う時代になり、

価格も昔とは比較にならないくらいの手頃な価格になっていますね。

過去に脱毛したくても金額面で断念していた方には(まさしく今のミドル世代)

今が脱毛を考えるBESTな時期なのではないでしょうか。

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